会社沿革Company History

1960~1990年代From the
1960s - 1990s

1960年代~2000年

東京都東村山市 ⇒ 埼玉県所沢市中富 ⇒ 神米金


1960~1999
1961年(昭和36年)
  6月
東京都東村山市にて、もやし製造(斉木食品)を創業。
1965年(昭和40年)
  5月
埼玉県所沢市(中富)に第一工場を建設、需要の増大と品質の向上に対応。
1968年(昭和43年)
  7月
自動栽培装置および大型チェーンストア用の小袋自動包装機を導入、生産の効率化を図る。
1970年(昭和45年)
  6月
事業拡大の為、第一工場を増築。
1977年(昭和52年)
  3月
事業拡大の為、第一工場を増築。
1977年(昭和52年)
  4月
資本金250万円にて、サイキ食品株式会社を設立。
1981年(昭和56年)
  5月
かいわれ工場を新設。
1984年(昭和59年)
  4月
コンピューターシステム導入による事務処理の合理化に着手。
1984年(昭和59年)
  8月
資本金を500万円に増資。
1985年(昭和60年)
  9月
カット野菜工場を新設。カット野菜類の生産スタート。
1987年(昭和62年)
11月
現本社工場を新設。本社を移転(神米金)。
1994年(平成 6年)
  8月
資本金を1000万円に増資。
1995年(平成 7年)
  5月
植物性の残渣を分解処理し、肥料にするオズシステムを日本で初めて導入する。
1996年(平成 8年)
  6月
本社第二工場を新設。コンピュータによるシステム栽培で ”太もやし” の製造開始。
1999年(平成11年)
  9月
原料熱減菌装置を導入し、安全性の向上を追求。
1999年(平成11年)
11月
最新洗浄ラインおよび根取り装置を導入。

2000年~From the 2000s
to the present

2000年から現在

埼玉県所沢市神米金・ふじみ野市


2000~
2000年(平成12年)
  8月
本社工場栽培室を大室栽培から個別室へ全面改装。完全コンピュータ化栽培に変更。
2001年(平成13年)
  3月
業務用もやしの自動包装機を導入。
2002年(平成14年)
  3月
本社工場1階を改装。大型冷蔵庫および自社細菌検査室を新設。
2002年(平成14年)
  5月
国際規格であるISO9001(2000)認証取得工場となる。
2003年(平成15年)
  6月
生ゴミ乾燥処理機を導入。工場排出生ゴミのリサイクル化を目指す。
2003年(平成15年)
  4月
カット野菜工場を増設。
2006年(平成18年)
  7月
ふじみ野工場を新設。出荷センター稼動。
2006年(平成18年)
  9月
国際規格であるISO22000(食品安全)認証取得工場となる。
2007年(平成19年)
11月
JAS認定された有機緑豆を使用したもやしを一般市場向けに生産・販売をスタートさせる。
2009年(平成21年)
  4月
本社工場 もやし栽培室を増設。
2011年(平成23年)
11月
ふじみ野工場 もやし栽培室を増設。
2012年(平成24年)
  3月
カット野菜工場を分社化((株)デリオール設立)。
2013年(平成25年)
  5月
ふじみ野工場拡張。
2016年(平成28年)
  4月
資本金を3000万円に増資。
2016年(平成28年)
  7月
本社工場・ふじみ野工場、有機JAS認定工場となる。

SAIKI SHOKUHIN

サイキ食品株式会社

埼玉県所沢市のもやし製造メーカーです。時間帯に合わせフレッシュパックにてお届けしています。

〒359-0005 
埼玉県所沢市 神米金132-5

TEL 04-2942-0726

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